パソコンの旧モデルってお得なの? 旧モデルお買い得PCリストも公開中

世の中には仕事に利用してはいけないPCがある

世の中、右も左も見ても絶賛テレワーク中。新型コロナの影響ですっかり浸透した感のあるテレワークですが、皆さんはどんなPCをテレワークに利用しているのでしょうか。多くの方は会社支給のノートPCを利用しているようですが、コロナウイルス感染防止対策の影響でPC部品が世界的に品薄となりやむを得ず中古PCや個人所有のPCを利用している方もいるようです。中古や個人所有のPC(いわゆるBYOD (Bring Your Own Device))についての危険性は後述のとおりですが、無いものは仕方ないということで最低限のセキュリティーを確保した上で利用許可を出した企業も多かったためです。

出自不明な中古PCの危険性

出自不明な中古PCの概念とは知らない誰かが使ったPCという定義になります。この出自不明PCにはメーカーによる再生PC≒「リファービッシュやリフレッシュ品」と呼ばれるPCは含まれませんが、仮に中古業者からの購入であってもその前の所有者利用者がどんな仕掛けをしているか不明なので広義で出自不明と言えるでしょう。

PCは不変原則としてどの世代、どの構成においてもハードウェアとソフトウェアで構成されています。ハードウェアの面を見てみるとPCは新品か中古かを問わずSSDやHDDなどのストレージ領域が存在します。また各種増設スロット(PCI/miniPCI/M.2など)が存在する機種もあります。さらにPCを分解すると内部にはメモリ増設スロットやピンヘッダーと呼ばれる外部からのアクセス用ポートを増設する端子が豊富に見つかります。出自のはっきりしているであろう中国の大手メーカー H社 が不明な通信チップを搭載していたとして米国をはじめとする各国で販売端末を排除されたのは有名な話ですが、出自の怪しいPCでこれらに機械的(物理的な)仕掛けが無いと言い切れるでしょうか。

またソフトウェアレベルでも同様で、これまた過去に中国 L社の端末でデータが本国に送信されていた Superfish事件は有名な話です。これ以外にもPCにはOSを読み込む前にBIOSまたはUEFIと呼ばれるPCのハードウェアをまとめて制御するプログラムが存在しますがある程度の知識があるとBIOSやUEFIを改変することはそれほど難易度が高いものではなく、OSを介さないシステムの場合はたとえ高性能なウイルス対策ソフトを導入したとしても不正を防ぐことは困難です。そう考えるとそれほどまでのリスクを負ってまで中古pcを導入するメリットは感じられないのは言うまでもありません。

個人所有のPC(BYOD)とセキュリティーリスク

たとえそれが最新の超高性能ゲーミングPCだとしても従業員個人の所有するPC(これをBYODと言います)をテレワーク業務で利用することはお勧めできません。BYOD (Bring Your Own Device) とは、個人が所有するIT機器を業務で利用することを意味します。個人が所有しているスマートフォンやPCを職場に持ち込み、あるいはテレワークで利用して社内のシステムにアクセスしたりメールのやりとりをしたりといった作業が該当します。ご自身のプライベートPCで変なメールを受信してしまったり不思議なサイトを閲覧したり拾い物のソフトウェアをインストールした経験が一度でもあれば危険と言わざるを得ません。

業務に使うデバイスを企業がすべて用意することが可能であれば、そのほうが企業としては管理が包括的であり、セキュリティのリスクも抑えやすくなりますが業種によってはBYODを許可するほうがコスト的な面からも現実的なことがあり BYOD を利用している企業は数多く存在しています。

さすがに今から危険性を承知でこれらのPCを利用する企業は無いと思いますが、現状で業界によるガイドラインもなく無法地帯なので注意が必要です。

【ことば】Refurbished PC(リファービッシュ ピーシー)とは

企業で利用されたリース終了製品や初期不良など何らかの理由でメーカーに戻ってきた製品をそのまま廃棄するのではなく、環境問題に配慮して再生を行い販売をするという製品です。再生の際にはメーカー(製造メーカーと同一メーカーではない場合がある)の工場で再調整が行なわれ各部チェックを経て出荷されます。ノウハウを持つメーカーが整備しているため安心ではあるものの基本的に「中古のリサイクル商品」であり、当然ながら傷や汚れ、キートップのテカリなど使用感があります。カスタマイズはできたとしてもメモリとストレージのアップグレード程度となります。保証が短い(通常は3ヶ月~最長でも1年)点も注意が必要です。また「リサイクル商品」であるため同一製品を台数確保することは難しいのも特徴の一つです。このあたりを割り切って考えられる場合は検討するのもよいかもしれませんね。

旧モデルPCを買うなら第8世代以降と言われる理由

ここ最近はPCパーツの供給が安定してきたため一時の狂騒は鳴りを潜めましたが、今後のテレワーク長期化を見据えて、またはスペック不足を解消するため、あるいはセキュリティーを担保するためにもPCを刷新したいと思っている情シスさんの声をよく聞くようになりました。……とは言うものの、刷新のためには多額の費用が発生します。コロナウイルス感染防止対策で対策費計上、売り上げ低迷などによりこれまで以上に予算は厳しくなっているのではないでしょうか。

そんな中でお勧めしたいのが「旧モデルPC」です。旧モデルというとなんだか古い印象を与えますが、本日新型が発表された場合は昨日までの最新機種が旧モデル扱いとなるため、実際には現行機種と言っても良いのではないでしょうか。今回はそんな旧モデルPCの導入メリットについて見ていくことにします。

旧モデルPCのメリット・デメリット

まず旧モデルを購入する際に気になる新型との処理能力差についてですが、メモリ容量、ストレージ容量、CPU(コア・スレッド数や、クロック周波数など)スペックが同一であれば気にあるような差はありません。もちろんベンチマークなど厳密な測定結果で言えば差異はあるのですが、一般ビジネスユースで考えると新旧比較でポート類が変更になっているとか100gの軽量化されたとかそういった変化がなければ体感レベルで気づく人は稀でしょう。

導入メリット

  • 即納品で圧倒的に入手しやすい
    たとえ最新型が発表されたとしても即日販売とはならず製造から流通までにはある程度の期間が必要です。対する旧モデルは販売店の倉庫で出荷を待っている状態なので欲しいときにすぐ購入できます。

  • 処分価格(在庫一掃価格)であることが多い
    ほぼ最新型と言ってもやはりカタログ上では旧製品です。現状で併売されていたとしてもこの先は終息を待つばかり。販売店では新型機と入れ替えるため在庫を一掃させることになるため各種割引やキャンペーンを適用することにも。まとめてご購入の場合は特価対応に応じることもあったり、タイミングや交渉次第ではお安く調達できることもあるので一度狙ってみてはいかがでしょうか。

  • アフターパーツが豊富
    パーツ類と言っても増設メモリなどは新旧モデルを比較しても同じものだったりするのですが、例えば新型機種に対応するプライバシーフィルター、専用ケース、あるいは専用バッテリー・AC電源などは流通に乗るまでに時間がかかってしまいます。

導入デメリット

  • 新型と比べ最新技術が見送りの場合も
    最新技術の例を上げるとして最近の例で代表的なものはWi-Fi6でしょうか。Wi-Fi6は電波が効率よく届き超高速通信が可能なので100MB単位の重いデータをやり取りするようなシーンでは大活躍です。とは言え現状では新型PCでも上位モデルにのみ搭載されている状況なのと専用ルーターが無いと意味を成さないので必要かどうかは微妙なところかもしれません。次に考えられるのはUSB-C(兼Thunderbolt3)ですが、こちらは多くの機種で前モデルで刷新完了している機種がほとんどなので余程の格安エントリーモデルでもない限りは気にする必要はありません。

  • 基本的に在庫限り・先着順である
    新型が登場してもしばらくは旧モデルが併売されている機種もありますが多くは終息となってメーカーや販売店の倉庫にある在庫による出荷となります。このため100台単位の台数を確保したいなどの自由が効かず新型との混在という場合もあります。メーカーの戦略などで型番を変えても同一構成だったり新旧で差異が少ない場合もあるので一概に混在が悪いわけではありませんが、同一型番で管理したい情シスさんにとっては悩ましいところかもしれません。

  • カスタマイズオーダーしにくい
    終息時期が決まっていてもしばらくの間メーカーによる製造が可能な場合はカスタマイズオーダー可能な場合もありますが基本的に在庫品の現状販売と思って購入することになります。機種によってはメモリやストレージの増設不可という場合もあるので購入前に販売会社の営業担当に確認するようにしましょう。

分岐点はIntel CPUの第8世代。第7世代と第8世代の超えられない壁。

デスクトップ向けCPU

Intel製 Core iシリーズ CPU には大きく分類してデスクトップ用とノート(ラップトップ)用の2種類があります。デスクトップ用のCPUは性能を追求したモデルを中心としたラインナップになっおり、ノーマルのCPUであっても高性能なのは言うまでもありません。その他ノーマルのCPUよりも高性能なオーバークロック対応のKモデルなど多数をラインナップしているのでご自身の用途にあったCPUを選択する事ができます。デスクトップ版の場合、ビジネス用途であればKモデルは必要ありませんし Core i5 であれば困ることはないでしょう。

現在、Intel の Core i シリーズは第10世代が最新となっています。第9世代のものと比べると同じ14nmなのですがソケットのピン数が違う (LGA1200) ため互換性が無いため載せ替えはできません。ピン数で言えば第6世代~第9世代は同じLGA1151 なのですが、マザーボードのその他の仕様が対応していないため第7/6世代第9/8世代間に互換性がありません。

CPUを語る上で最大の見どころとも言えるのがコアとスレッド数です。下記表では第7世代までのCPUはどれだけ高性能だとしても4コア8スレッドなのでCPU単体で見ると極端な話、第4世代 i7 と 第7世代 i7 の違いはクロック周波数(○○GHz)だけなので大きな性能差はありませんでした。(この時期はメモリが新型になるなどCPU以外の部分で進化していました)第8世代以降になってコア数が増え処理性能が向上したため、第7世代と第8世代の間に越えられない壁ができたとも言えます。

  第10世代 第9/第8世代 第7/第6世代 第4世代*1
ソケット LGA1200 LGA1151 LGA1151 LGA1150
発売年 2020- 2017-2019 2015-2017 2013-2015
チップセット 400(Z490など) 300(Z390/Z370など) 200/100(Z270/Z170など) 90(Z97など)
設計 14nm 14nm 14nm 22nm(第4世代)
最上位CPU i7 10900K(10c/20th) i7 9900K(8c/16th)
i7 8700K(6c/12th)
i7 7700K(4c/8th)
i7 6700K(4c/8th)
i7 4790K(4c/8th)
特徴 他社製CPUの多コア化を受けコア数を増加させHT復活させる 第8世代からコア数増加、第9世代の一部でHT無効(改悪とも言われたが) ソケット形状に変化はないが第8世代との互換性はない 第4世代(22nm)で大きく進化、第5世代(14nm)から省電力に特化

*1 第5世代CPUはワークステーション向けのLGA2011-3を中心に展開(Core i7 5930Kなど)されていたためここでは省略しています。

ノート(ラップトップ)向けCPU

ノート(ラップトップ)用では高性能版や低電圧版、超低電圧版などさらに細分化するのですがここで説明するには紙面が不足してしまうのでざっくり説明するにとどめ、一括に「ノート(ラップトップ)用」ということにしておきます。

CPUでノート(ラップトップ)版の抱える問題点として常に熱処理と電力消費問題があります。処理能力をあげようとすると熱が発生し消費電力も増加します。これを抑えるためには処理能力を抑えることになるのですが本末転倒なのは言うまでもありません。と言うのもソフトウェアはノート(ラップトップ)かデスクトップかを問わず同じ動作をします。この動作の処理が早いかどうかはCPUを含めたシステム全体の性能によって決まってきますが熱と電力の問題だけは切り離すことができません。これらの問題を解決するために電力消費の低いCPUを採用すればよいという結論に至ったのですが、やはり一定レベルの性能を維持するためにコア数を増やすことで対応することになりました。(コア数を増やしすぎると発熱は抑えられるものの電力消費が増加します)

第8世代になりノート(ラップトップ)版CPUもこの流れに乗ってコア・スレッド数が見直され処理性能が著しく向上しました。例えば近年のコア数増加の流れを受け Core i5 8365U は4コア8スレッドなので クロックの違いこそあれコア数をベースに考えると第7世代の Core i7 に匹敵しています。これは大雑把な概念として 第7世代 Core i5 ≒ 第8世代 Core i3、第7世代 Core i7 ≒ 第8世代 Core i5 ということになります。このように 第8世代からは ワンランク上位の CPU へと性能向上したことがご理解いただけると思いますが、このことにより第7世代と第8世代以降の間には「越えられない壁」ができ下剋上とも言える性能差が生まれているのです。

どんなPCがあるか旧モデルPCを見てみよう

2020年になって発売を開始した第10世代 CPU によって旧モデル扱いとなった第9世代 CPU ですが、メーカー製PCでは最新CPU として扱われています。これは部材調達計画によるところが大きく、年間計画などによってこの時期までは/この台数まではなどの理由で最新機種に搭載されることになります。おそらく2020年内は第9世代CPUも最新として扱われることでしょう。もちろんカタログ上で新型が登場したからと言っても第9世代の性能は最新CPUと呼ぶに相応しいものになっています。

前置きが随分と長くなってしまいましたが、今回特別に法人営業チームの協力を得て第8世代以降のCPUを搭載している在庫即納PCに焦点を絞って実際にどんなPCがあるのかチェックしていくことにします。(法人営業チーム 2020年9月現在の在庫に基づく)

※価格については常に変動しているため掲載できませんが価格リストのご請求やご購入ご相談は型番と一緒に「記事を読んだ」とお問い合わせいただくとスムーズです。9月中なら条件次第で特別オファーも?!9月内納品可能なのでぜひご相談を。

【在庫即納】Panasonic Let’s note CF-SV8 / CF-SV7 シリーズ

【製品特徴】
12.1インチ 16:10(1920×1200)でモバイルに特化したラップトップ型PC。重量は1kgに満たないため非常に軽量だがマグネシウムボディで高い剛性を確保している。すでにCF-SV9が発売されたとあって旧モデル扱いだがCF-SV8/CF-SV7ともに第8世代CPUを搭載しているためストレスなくキビキビとした動作が可能となっている。光学ドライブ搭載モデルやSIMスロットを実装しているモデルもあるのでワークスタイルに応じた機種セレクトが可能。

製品名 Let’s Note CF-SV8
型番 CF-SV8TDLVS
CPU Core i5-8365U vPro (1.60GHz)
メモリー 8GB
ストレージ SSD 256GB
液晶画面 12.1WUXGA
光学ドライブ なし
WEBカメラ
SIM対応 なし
OS Windows10Pro(64bit)
その他 顔認証、MS新セキュリティ対応
製品名 Let’s Note CF-SV8
型番 CF-SV8RDAVS
CPU Core i5-8365U vPro (1.60GHz)
メモリー 8GB
ストレージ SSD 256GB
液晶画面 12.1WUXGA
光学ドライブ S-MULTI
WEBカメラ
SIM対応 なし
OS Windows10Pro(64bit)
その他 顔認証
製品名 Let’s Note CF-SV7
型番 CF-SV7RDCVS
CPU Core i5-8350U vPro (1.70GHz)
メモリー 8GB
ストレージ SSD 256GB
液晶画面 12.1WUXGA
光学ドライブ なし
WEBカメラ
SIM対応 なし
OS Windows10Pro(64bit)
その他 顔認証/USB3.1 Type-C(Thuderbolt3)搭載
製品名 Let’s Note CF-SV8
型番 CF-SV8SFKVS
CPU Core i7-8665U vPro (1.90GHz)
メモリー 16GB
ストレージ SSD 512GB
液晶画面 12.1WUXGA
光学ドライブ S-MULTI
WEBカメラ
SIM対応
OS Windows10Pro(64bit)
その他 顔認証
製品名 Let’s Note CF-SV7
型番 CF-SV7RFCVS
CPU Core i5-8350U vPro (1.70GHz)
メモリー 8GB
ストレージ SSD 256GB
液晶画面 12.1WUXGA
光学ドライブ なし
WEBカメラ
SIM対応 なし
OS Windows10Pro(64bit)
その他 顔認証/USB3.1 Type-C(Thuderbolt3)搭載
製品名 Let’s Note CF-SV8
型番 CF-SV8RDCVS
CPU Core i5-8365U vPro (1.60GHz)
メモリー 8GB
ストレージ SSD 256GB
液晶画面 12.1WUXGA
光学ドライブ なし
WEBカメラ
SIM対応 なし
OS Windows10Pro(64bit)
その他 顔認証
製品名 Let’s Note CF-SV8
型番 CF-SV8RFCVS
CPU Core i5-8365U vPro (1.60GHz)
メモリー 8GB
ストレージ SSD 256GB
液晶画面 12.1WUXGA
光学ドライブ なし
WEBカメラ
SIM対応
OS Windows10Pro(64bit)
その他 顔認証
製品名 Let’s Note CF-SV7
型番 CF-SV7RDAVS
CPU Core i5-8350U vPro (1.70GHz)
メモリー 8GB
ストレージ SSD 256GB
液晶画面 12.1WUXGA
光学ドライブ S-MULTI
WEBカメラ
SIM対応 なし
OS Windows10Pro(64bit)
その他 顔認証/USB3.1 Type-C(Thuderbolt3)搭載

【在庫即納】Panasonic Let’s note CF-LV8 シリーズ

【製品特徴】
14インチ 16:9(1920×1080)を搭載したノート型PC。画面サイズを14インチとしたことで小さな文字もくっきりと表示可能。Let’s note 伝統のマグネシウムボディで高い剛性を確保しているのも見逃せないポイント。旧モデルだが第8世代CPUを搭載しているためストレスなくキビキビとした動作が可能となっている。光学ドライブ搭載モデルもあるので必要に応じてセレクト可能。

製品名 Let’s Note CF-LV8
型番 CF-LV8SDKVS
CPU Core i7-8665U vPro (1.90GHz)
メモリー 16GB
ストレージ SSD 512GB
液晶画面 14.0 FHD(1920×1080)
光学ドライブ S-MULTI
WEBカメラ
SIM対応 なし
OS Windows10Pro(64bit)
その他 顔認証
製品名 Let’s Note CF-LV8
型番 CF-LV8RDAVS
CPU Core i5-8365U vPro (1.60GHz)
メモリー 8GB
ストレージ SSD 256GB
液晶画面 14.0 FHD(1920×1080)
光学ドライブ S-MULTI
WEBカメラ
SIM対応 なし
OS Windows10Pro(64bit)
その他 顔認証
製品名 Let’s Note CF-LV8
型番 CF-LV8TDLVS
CPU Core i5-8365U vPro (1.60GHz)
メモリー 8GB
ストレージ SSD 256GB
液晶画面 14.0 FHD(1920×1080)
光学ドライブ なし
WEBカメラ
SIM対応 なし
OS Windows10Pro(64bit)
その他 顔認証/MS新セキュリティ対応
製品名 Let’s Note CF-LV8
型番 CF-LV8RD7VS
CPU Core i5-8365U vPro (1.60GHz)
メモリー 8GB
ストレージ SSD 256GB
液晶画面 14.0 FHD(1920×1080)
光学ドライブ なし
WEBカメラ
SIM対応 なし
OS Windows10Pro(64bit)
その他 指紋センサー内蔵/顔認証

【在庫即納】Panasonic Let’s note CF-QV8 シリーズ (在庫希少 お早めにどうぞ)

【製品特徴】
12.0型の2in1モバイルPC。交換可能なバッテリー搭載で約10時間の駆動を実現している。書類が見やすい横縦比3:2の高精細液晶(WQXGA+ (2880×1920))、ディスプレイはタッチパネル付きで360度回転させてタブレットスタイルに簡単に変更できるのが特徴。最新のインターフェースに対応しており USB3.1 Type-C、USB3.0 Type-A×3、HDMI、SDメモリーカードなど、標準サイズのインターフェイスを搭載。

製品名 Let’s Note CF-QV8
型番 CF-QV8UFLVS
CPU Core i7-8665U vPro (1.90GHz)
メモリー 16GB
ストレージ SSD 512GB
液晶画面 12.0 WQXGA+ タッチパネル
光学ドライブ なし
WEBカメラ
SIM対応
OS Windows10Pro(64bit)
製品名 Let’s Note CF-QV8
型番 CF-QV8TFAVS
CPU Core i5-8365U vPro (1.60GHz)
メモリー 8GB
ストレージ SSD 256GB
液晶画面 12.0 WQXGA+ タッチパネル
光学ドライブ なし
WEBカメラ
SIM対応
OS Windows10Pro(64bit)